横尾忠則の大冒険の最終日だったので、前日からマッハで作品終わらせて、朝一で世田谷美術館へ。
人多かったけど、行ってよかった。
「イラストレーター」「グラフィックデザイナー」「画家」
やってることの幅が広過ぎ。
ペン画の線がきれい。丸ペン使いたくなったけど、扱いがむずかしいんだよ〜
図録が完売してたけど、再販するそうで、予約しちゃいまんた。

世田美周辺も緑がいっぱいでなごむね〜
都心は緑が少ないので毛嫌いしてたけど、駅からちょっと離れると案外いいのかも。
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池袋東武で山本大貴さんらの三人展。
山本さんは共通の知り合いが数人いたり、前に同じ雑誌の同じ特集に載ってて「この人上手いな〜歳も近いし」と気になってたんだけど、
ご本人に会えて!しかも私の事知っててくれて!嬉しかった〜
作品はやっぱりすごかったです。圧倒的。
雑誌とかのつながりで、作家や美術関係の知り合いが増えてく機会がここ数ヶ月で増えたのだけど、同年代の方は特に嬉しいです。ありがとうございました。
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銀座の資生堂ギャラリーで椿展みて、六本木に移動し、
ずすきんあやこと鈴木亜弥の個展オープニングへ/

本人も驚いてるくらい人が多くて、やっぱり作家本人の人徳のたまものだな〜と思った。
そういう人が友人にいるというのが純粋に嬉しいし。
あ、褒め過ぎた。うそうそ
真っ白い空間に作品がぽつぽつあって、シュールだけどおもしろかったです。
あと、多摩美油画の友達と沢山会えてすごく嬉しかった〜
アト2の女の子達はやっぱあったかいわ。ぬくぬく
この安心感、なんて言うかな、この人の前では素直に泣けるわーみたいな感覚に近いと思った。あ、きもいかね。
てれんてれんな私ですが、これからもよろしくです。